一般書ランキング
BEST10
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- 永遠の記憶
- 東野圭吾
- 出版社/文藝春秋
- 価格/¥2,310
ガリレオシリーズ、待望の最新長編!内海薫が刺された。犯人は70歳ほどの老人。飛び降り自殺を図るも失敗し、取り調べには黙秘を貫く。やがて内海に恨みを抱く若い娘が捜査線上に浮かぶが、老人との関係は不明。それどころか、内海への本当の復讐はこれからだった。彼女が迫った「究極の選択」とは一体――。一方、湯川と草薙は、老人の“ある持ち物”を手掛かりに、「忘れてはいけない謎」の扉を開く。東野圭吾作品、最後の謎がいま明かされる。
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- 80代になるとたいていボケるか死ぬ。70代は神様から与えられた特別な時間
- 林真理子
- 出版社/幻冬舎
- 価格/¥1,034
70代は頭も体もまだ大丈夫。それなりに蓄えもできている。でもこれまでと全く同じことをしていたらダメ。できないことは諦め、楽しいことを大事にし、人生の新しいステージに立とう。同じ年代とばかりつるまず、ダイエットはしない。嫌われずに自慢話をするテクニック、お金にキレイな人と思われるおごり方――。72歳の人気作家が本音で語る「健康」「おしゃれ」「仕事」「お金」「人間関係」「趣味」。確実に近づく「その日」を見つめ、今の1分1秒を楽しんで生きるための、痛快・人生論。
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- 誰何
- 伏尾美紀
- 出版社/光文社
- 価格/¥2,090
東京都内で松川美和という女性が孤独死した。その報を親族に伝えた警察官は衝撃を覚える。松川は二年前に亡くなったというのだ。北海道警察を辞め、児童相談所で臨時職員として働く新内由紀。ある日、警視庁の刑事から、松川の部屋に警官時代の新内の名刺が残されていたと聞く。彼女のことなど皆目知らないのに。同じ頃、石狩で起きた事件を捜査していた道警の砂本修二は、被害者宅でかつての先輩、新内の名刺を見つけ……。刑事たちが追う複雑に交錯した無数の事件。その道行はやがて、一本の糸を紡ぎ出していく。北海道札幌市出身作家、伏尾美紀先生が放つ瞠目のミステリー!
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- ハヤブサ消防団 森へつづく道
- 池井戸潤
- 集英社
- ¥2,200
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- 科学的に証明された すごい習慣大百科
- 堀田秀吾
- SBクリエイティブ
- ¥1,760
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- けんぐゎい
- 朝倉かすみ
- 光文社
- ¥1,980
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- おいしい!イラストレッスン クレパスで描きました
- momo
- 永岡書店
- ¥1,518
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- シュレディンガーの密室
- 麻根重次
- 講談社
- ¥2,035
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- 月がきれいな夜に、誰かに思い出してほしかった
- 川代紗生
- サンマーク出版
- ¥1,760
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- 今夜はなんの魚かな?
- たかぎなおこ
- KADOKAWA
- ¥1,595