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    半沢直樹 アルルカンと道化師

    半沢直樹 アルルカンと道化師
    池井戸潤
    出版社/講談社
    価格/¥1,600

    東京中央銀行大阪西支店の融資課長・半沢直樹のもとにとある案件が持ち込まれる。大手IT企業ジャッカルが、業績低迷中の美術系出版社・仙波工藝社を買収したいというのだ。大阪営業本部による強引な買収工作に抵抗する半沢だったが、やがて背後にひそむ秘密の存在に気づく。有名な絵に隠された「謎」を解いたとき、半沢がたどりついた驚愕の真実とは――。半沢直樹が絵画に秘められた謎を解く――。江戸川乱歩賞作家・池井戸潤の真骨頂ミステリー!「やられたら、倍返しだ」。明かされる真実に胸が熱くなる、シリーズの原点。大ヒットドラマ「半沢直樹」シリーズ待望の最新刊、ついに登場!

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    「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本

    「気がつきすぎて疲れる」が驚くほどなくなる 「繊細さん」の本
    武田友紀
    出版社/飛鳥新社
    価格/¥1,204

    ささいなことが気になって疲れる人へ――自分もHSPである専門カウンセラーだからこそ教えられる「超・実践テクニック集」!◎まわりに機嫌悪い人がいるだけで緊張する◎相手が気を悪くすると思うと断れない◎細かいところまで気づいてしまい、仕事に時間がかかる◎疲れやすく、ストレスが体調に出やすい⇒そんな「繊細さん」(HSP)たちから、「人間関係も仕事もラクになった!」と大評判。予約殺到の「HSP(とても敏感な人)専門カウンセラー」による初めての本です!「私、これだったんだ! 」とSNSで大反響。続々重版し、40万部突破のベストセラーに!

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    少年と犬

    少年と犬
    馳星周
    出版社/文藝春秋
    価格/¥1,600

    傷つき、悩み、惑う人びとに寄り添っていたのは、一匹の犬だった――。2011年秋、仙台。震災で職を失った和正は、認知症の母とその母を介護する姉の生活を支えようと、犯罪まがいの仕事をしていた。ある日和正は、コンビニで、ガリガリに痩せた野良犬を拾う。多聞という名らしいその犬は賢く、和正はすぐに魅了された。その直後、和正はさらにギャラのいい窃盗団の運転手役の仕事を依頼され、金のために引き受けることに。そして多聞を同行させると仕事はうまくいき、多聞は和正の「守り神」になった。だが、多聞はいつもなぜか南の方角に顔を向けていた。多聞は何を求め、どこに行こうとしているのか……犬を愛するすべての人に捧げる感涙作!【第163回 直木賞受賞作】

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    あの夏が飽和する。
    カンザキイオリ
    河出書房新社
    ¥1,400
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    この気持ちもいつか忘れる
    住野よる
    新潮社
    ¥1,700
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    ケーキの切れない非行少年たち
    宮口幸治
    新潮社
    ¥720
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    絶対に挫折しない日本史
    古市憲寿
    新潮社
    ¥880
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    夜に駆ける YOASOBI小説集
    星野舞夜 いしき蒼太 しなの 水上下波
    双葉社
    ¥1,350
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    反日種族主義との闘争
    李栄薫
    文藝春秋
    ¥1,650
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    私は私のままで生きることにした
    キム・スヒョン 吉川 南
    ワニブックス
    ¥1,300