文庫本ランキング
BEST10
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- プレゼント
- 伊坂幸太郎
- 出版社/新潮社
- 価格/¥825
これはこれまで小説を愛してきてくれた人へ、そしてこれから小説の世界に1歩踏み出す人へ贈るプレゼント。何気なく読んだ物語が、ふと目にした1行が、意外な言葉ひとつが、人生を大きく変えるかもしれない。現代を代表する7人の作家が「夏」をテーマに書き下ろした、驚きと切なさ、怖さと美しさ、何よりとびきりの面白さを詰め込んだ奇跡の1冊。さぁ、あなたの人生に小説という選択肢を。新潮文庫50周年記念作品集!
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- ともぐい
- 河﨑秋子
- 出版社/新潮社
- 価格/¥781
明治後期、北海道の山中で一匹の犬を相棒に狩猟に生きる男・熊爪(くまづめ)。人里に馴染めず山を縄張りとする彼は、冬眠を逃し徘徊する凶暴な熊「穴持たず」に対峙する。穴待たずとの死闘、そして盲目の少女・陽子(はるこ)との運命的な出会い。獣と人間との境界を超えた理屈のない命の応酬の果てに、熊爪が見たものとは。「生きる」とは何か、という問いに真っ向から挑んだ、圧巻の作品。北海道出身河﨑秋子先生による直木賞受賞作、待望の文庫化!
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- 魔女と過ごした七日間
- 東野圭吾
- 出版社/KADOKAWA
- 価格/¥1,232
その夏、信じられないことばかり起きた。「ラプラスの魔女」シリーズ最新作 AIによる監視システムが強化された日本。指名手配犯捜しのスペシャリストだった元刑事、月沢克司が何者かに殺害された。息子の陸真は父の死後、自宅で見覚えのない女性の名前が書かれた書類を見つける。不審に思い、親友とともにその人物のことを調べ始めた陸真は、やがて不思議な“力”を持つ女性、羽原円華に出会う。警察による捜査が難航する中、事情を知った円華に導かれ、陸真は自身で父の死の真相を探り始める。東野圭吾先生、文庫最新刊!!
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- 白鳥とコウモリ 上・下
- 東野圭吾
- 幻冬舎
- 各¥880
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- 星を編む
- 凪良ゆう
- 講談社
- ¥935
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- 白夜行
- 東野圭吾
- 集英社
- ¥1,430
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- 一次元の挿し木
- 松下龍之介
- 宝島社
- ¥900
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- ヒロイン
- 桜木紫乃
- 毎日新聞出版
- ¥1,320
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- 777 トリプルセブン
- 伊坂幸太郎
- KADOKAWA
- ¥1,122
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- 小さな故意の物語
- 東野圭吾
- 講談社
- ¥550